054回(2008) 翔田寛 誘拐児 講談社
054回(2008) 末浦広海 猛き咆哮の果て(『訣別の森』に改題) 講談社
053回(2007) 曽根圭介 沈底魚 講談社
052回(2006) 早瀬乱 三年坂 火の夢 講談社
052回(2006) 鏑木蓮 東京ダモイ 講談社
051回(2005) 薬丸岳 天使のナイフ 講談社
050回(2004) 神山裕右 カタコンベ 講談社
049回(2003) 不知火京介 マッチメイク 講談社
049回(2003) 赤井三尋 二十年目の恩讐  
048回(2002) 三浦明博 滅びのモノクローム 講談社
047回(2001) 高野和明 13階段 講談社
046回(2000) 首藤瓜於 脳男 講談社
045回(1999) 新野剛志 マルクスの恋人  
044回(1998) 池井戸潤 果つる底なき 講談社
044回(1998) 福井晴敏 tweleve Y.O. 講談社
043回(1997) 野沢尚 破線のマリス 講談社
042回(1996) 渡辺容子 左手に告げるなかれ 講談社
041回(1995) 藤原伊織 テロリストのパラソル 講談社
040回(1994) 中島博行 検察官の証言  
039回(1993) 桐野夏生 顔に降りかかる雨 講談社
038回(1992) 川田弥一郎 白く長い廊下 講談社
037回(1991) 真保裕一 連鎖 講談社
037回(1991) 鳴海章 ナイト・ダンサー 講談社
036回(1990) 鳥羽亮 剣の道殺人事件 講談社
036回(1990) 阿部陽一 フェニックスの弔鐘 講談社
035回(1989) 長坂秀佳 浅草エノケン一座の嵐 講談社
034回(1988) 坂本光一 白色の残像 講談社
033回(1987) 石井敏弘 風のターン・ロード 講談社
032回(1986) 山崎洋子 花園の迷宮 講談社
031回(1985) 森雅裕 モーツァルトは子守唄を歌わない 講談社
031回(1985) 東野圭吾 放課後 講談社
030回(1984) 鳥井加南子 天女の末裔 講談社
029回(1983) 高橋克彦 写楽殺人事件 講談社
028回(1982) 中津文彦 黄金流砂 講談社
028回(1982) 岡島二人 焦茶色のパステル 講談社
027回(1981) 長井彬 原子炉の蟹 講談社
026回(1980) 井沢元彦 猿丸幻視行 講談社
025回(1979) 高柳芳夫 プラハからの道化たち 講談社
024回(1978) 栗本薫 ぼくらの時代 講談社
023回(1977) 梶龍雄 透明な季節 講談社
023回(1976) 藤本泉 時をきざむ潮 講談社
022回(1975) 伴野朗 五十万年の死角 講談社
021回(1975) 日下圭介 蝶たちは今… 講談社
020回(1974) 小林久三 暗黒告知 講談社
019回(1973) 小峰元 アルキメデスは手を汚さない 講談社
018回(1972) 和久峻三 仮面法廷  
017回(1971) なし なし なし
016回(1970) 大谷羊太郎 殺意の演奏 講談社
015回(1969) 森村誠一 高層の死角 講談社
014回(1968) なし なし なし
013回(1967) 海渡英祐 伯林 一八八八年 講談社
012回(1966) 斎藤栄 殺人の棋譜 講談社
011回(1965) 西村京太郎 天使の傷痕 講談社
010回(1964) 西東登 蟻の木の下で 講談社
009回(1963) 藤村正太 孤独なアスファルト 講談社
008回(1962) 佐賀潜 華やかな死体 講談社
008回(1962) 戸川昌子 大いなる幻影 講談社
007回(1961) 橘外男 枯草の根 講談社
006回(1960) なし なし なし
005回(1959) 新章文子 危険な関係 講談社
004回(1958) 多岐川恭 濡れた心 講談社
003回(1957) 仁木悦子 猫は知っていた 講談社
002回(1956) 早川書房 「ハヤカワ・ポケット・ミステリー」の出版に対して  
001回(1955) 中島河太郎 探偵小説辞典